消せるボールペン


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活用のスタンス

ReNoteでは消せるボールペン(赤)を「間違えたものを消す」だけではなく「消す前提で書く」というスタンスで活用します。

活用法

マスターマップ

タスクのステータスを変更

タスクのステータスはチェックボックスの塗り方で次の4種類あります。

  1. 今日も(から)やる:/(赤) 
  2. 今日のマスト:X(赤) 
  3. デッドライン:◼︎(赤) 
  4. 完了:◼︎(黒) 
1〜3の間で間違えたり変更するときに消せるボールペンなら簡単に対応できます。
一旦は「今日のマスト」にした
一旦は「今日のマスト」にした
総合的判断で「今日もやる」に戻す
総合的判断で「今日もやる」に戻す


4だけは普通のボールペン(黒)で塗り潰してしまうので赤の消せるボールペンで囲むことで完了から未完了に戻ったというルールにします。このやり方はノート(タスク/サブタスク)でも使います。


処理対象かどうかを示す
チェックボックスの右側に+のマークがついていたら「今日はもうやらない」という意味です(一巡目で-を付けて二巡目で線を足して+にします)。
前日の夕方:全てのタスクにマークが付く
前日の夕方:全てのタスクにマークが付く
当日の朝:一旦クリアにして計画に取り掛かる
当日の朝:一旦クリアにして計画に取り掛かる


またある日まで取りかかれない(あるいは中断する)場合にはその日付を書いておきます。その日付になったら開始(再開)します。

4月15日になったら開始(再開)
4月15日になったら開始(再開)

ノート

サブタスクの挿入
サブタスクを挿入するときに使います。消せるボールペンを使うことで簡単に修正できます。
上位の項目の挿入
上位の項目の挿入
下位の項目の挿入
下位の項目の挿入

待ちのタスクを催促した日時

この場合、記入する場所はどこでも近くの空いているスペースを一時的に使います。


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