仕分けに迷ったとき


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シーン

ReNote にはシンプルで明快な仕分けの定義があります。それでも「大きなタスク」か「小さなタスク」のどちらに仕分けるかは迷うことがあります。

対処法

迷ったら「大きなタスク」に仕分けます。そして途中で「小さなタスク」に切り替えます。

実践法

月曜日
提案書のタスクが発生しました。期限は金曜日で、所要時間は過去の資料をどれだけ流用できるかどうかで大幅に変わりそうです。このような場合、ひとまず「大きなタスク」に仕分けます。
ノート
ノート
タスクマップ
タスクマップ

火曜日
過去の資料がかなり流用できたため、スムースに進み、あともう少しで完了のところまで来ました。
水曜日の朝
あと少しの作業で終わるので「大きなタスク」を「小さなタスク」に変更しました。赤の「/」の上に黒の「X」を上書きします。
ノート
ノート
タスクマップ
タスクマップ

水曜日の日中
タスクが完了したので「完了」のステータスに変更しました。
ノート
ノート
タスクマップ
タスクマップ

ポイント

迷うことは時間をムダにするだけでなく、「判断疲れ」を生じさせます。だから、迷ったら即座に「大きなタスク」に仕分けます。

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