ノートが神ツールに


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三つの発明

今までのノートの役割は議事やアイデアを書きとめる、いわば備忘録でした。ReNote におけるノートは、今までの役割も担いながら、仕事を力強く前に押しすすめる神ツールです。それは三つの発明によるものです。

タスクマップ

タスクマップ(ダウンロード無料)によりノートに書きとめたタスクとそのステータスを一覧できます。市販のノートにインデックスの付いた製品がありますが、それらとは全く異次元の機能を発揮します。タスクマップがもたらすのは「ノートに書いたタスクが外から一覧できる」という形態の変革に留まるものではなく、「ノートに書いている最中から管理が始まる」というプロセスの変革です。
  • ノートを見開き左右で1ページと捉えることでシンプルにする。
  • タスクがどのページのどこにあるかひと目でわかる。
  • ノートの外に飛び出すのでタスクマップを見ながらノートをめくれる。
50枚ノート用
50枚ノート用


タスクマップを開いた状態
タスクマップを開いた状態
タスクマップをたたんだ状態
タスクマップをたたんだ状態


赤が大きなタスク、黒が小さなタスク
赤が大きなタスク、黒が小さなタスク
ひとことで書けるタスクも合わせて一覧できる
ひとことで書けるタスクも合わせて一覧できる

機能的なフォーム

ReNote ではタスク毎にフォームを設けて、機能的なレイアウトにより、タスク、プロセス、ぶらさがりタスク(あるタスクに関連するメールやメモ)を管理します。メールもメモも一律に扱うことで、結果的にメールの管理がきわめて楽になります。
ノートに機能的にレイアウト
ノートに機能的にレイアウト
記入例
記入例

ノートのアドレス

ノートにアドレスを設けることで、関連するメモを探さずにすみます。アドレスのシステムはとてもシンプルです。
シンプルなアドレスの考え方
シンプルなアドレスの考え方
37ページ左側の二番目に関連するメモがある
37ページ左側の二番目に関連するメモがある

ノートをコアにする利点

細かな操作が苦痛にならない

ReNoteでは管理のレベルをあげるために、記号を使い分けたりさまざまなチェックをします。これは手書きだから容易くできることで、デジタルだったら苦痛です。

デュアルで機能する

パソコンでプロセス(細分化されたタスク)を管理しようすると、作業中のドキュメントと画面を切り替えなければなりません。ノートを使えばパソコンはドキュメントに固定することができます。その方がプロセスを書きだすのも完了のチェックも楽です。要するにデュアルで機能します。

ノートが全てを動かす

電子メール

電子メールの管理において何が負荷になるかといえば、それは保留にしたメールです。「Hold」のフォルダに仕分けても、再三再四そのフォルダをチェックすることになります。そもそもメールの管理を楽にするのにメールソフトの機能だけに依存する必要はどこにもありません。ReNote ではメールソフトは時系列で並んだシンプルな保管庫として使い、ノートでタスク毎に分類してさらにはあるプロセスとリンクさせることで、保留にしたメールを実行するまで、件名すら目にすることはありません。

パソコンフォルダもノートに合わせる

パソコンのフォルダもノートに合わせることで、管理をすっきりさせます。



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