「全ての時間で仕事を勢いよく進める」


ReNote (Notebooks for Revolution)はこの大胆な目標を達成するために考案された革命的システムです。7つのメソッドにより一日8時間の中にムダな時間を一切作らず、しかも勢いよく進めることができます。ReNote ユーザーは「タイムマネジメント」「タスク管理」「メール管理」について個別に考える必要がなく管理をReNote に丸投げできます。


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ReNote の驚愕ストーリー

ダイレクト分類法」のクリアなルールに沿ってタスクを分類すれば自動的に正しい段取りが組まれます(この下位で「全タスク二巡法」が機能します)。そして「いつでもどこでも前進」させる手法により移動時間や待機時間も仕事を前進させます。そして「二度手間を避ける」する手法によりメール/電話をする/される量を一割程度圧縮します。

これらの一連の活動に勢いを付けるのは「ペーパー・プロセッサ」というアナログツール群です。そしてそれらを「スタンドに立てる」ことにより勢いを加速させます。

さらに「改善活動」によりタスクの発生を元から断ち、スキルの向上に継続的に取り組みます。

 

 

ダイレクト分類法

従来のタスク管理法では「書き出す」あるいは「収集する」というプロセスを踏んだあとに分類します。「ダイレクト分類法」では発生時に分類(処理も含む)を済ませると同時に段取りも組まれます。そして殆どのタスクはすぐに処理をします。すぐに処理できるのはReNote 全体のオペレーションが優れているため時間の余裕も気持ちの余裕もあるからです。そしてすぐにすることで更に効率が上がるという好循環を生みます。>>続きを見る
タスク分類表
タスク分類表



全タスク二巡法

「全タスク二巡法」によりタスク(大きなタスク)レベルの優先順位は自動的に決まります。正確に言えば全てのタスクを毎日少しずつ前に進めることにより優先順位という概念そのものを無くします。「 全タスク二巡法」では一巡目で他人への依頼・確認・催促を済ませ、二巡目で自分の手を動かして前に進めます。>>続きを見る

 

 

いつでもどこでも前進

いつでもどこでもオフィスにいるのと同じように仕事を前に進めます。つまり一日のどこにもすき間を作らないことで仕事を加速させます。この手法ではスマートフォンを最大限に活用します。>>続きを見る

 

 

二度手間を避ける

ミーティング(対面・電話)の時に「聞くべきこと」と「承ること(タスク)」を漏れなく確認しておくことで後からメールや電話のやり取りをしなくて済むようにします。>>続きを見る

 

 

ペーパー・プロセッサ

「ペーパー・プロセッサ」は完璧な体系を備えた完璧な装置です。紙なので冗長な操作が要らず仕事に勢いが付きます。市販の罫線ノートとノートに装着するマスターマップ(オリジナル・ダウンロード無料)と付せん紙とスケジュール帳で構成されます。>>続きを見る



スタンドに立てる

オフィスワークのかなりの部分は何かを参照しながらパソコンに入力する時間です。そこでノート、スマートフォン、書類をスタンドに立たせることで作業効率を上げ仕事を加速させます。状況によっては二つを同時に立てることでさらに加速させます。>>続きを見る
スマホに画像、ノートにメモ
スマホに画像、ノートにメモ



改善活動

「改善活動」は二種類あります。ひとつは無駄な仕事の削減です。発生するタスクのうちの一定部分は何らかの不備があるために発生するものです。その不備を解消することで同じタスクを二度と発生させないようにし無駄な時間を削ることで仕事を加速させます。もうひとつはスキルの向上です。>>続きを見る


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当サイトについて

当サイトからダウンロードできるマスターマップ、当サイトのコンテンツはどなたでも自由にご利用いただくことができます(当サイトは広告収入で運営しております)。

免責事項

当方は ReNote のメソッドを利用した結果生じたいかなる直接的・間接的損害に対してその責を負うものではありません。またサイトの内容やマスターマップの仕様は予告なく変更することがあります。 

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